冬 ソラ
会うたびに
わからなくなる

ふたりでいるときの自然さと
このままの距離で
十分だと思い

帰ったあとの寂しさに
ものたりないと思う

その矛盾

冬の空に雲もなく
帰り道に
夏を想う
2007/12/30(Sun) | 【詩】 恋愛 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
雨と
 STINA

泣いて
 強くあれ

孤独に
 私がいる
2007/12/30(Sun) | 【詩】 何気ない日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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